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bi-sk’s BLOG

頑張った自分へのご褒美

ということでちょっと旅行にでも行こうと思ってたんですが、それも面倒だったので

近くのスーパー銭湯に行ってきました。チャリで。

温泉自体はまあ今は暑い時期なんでいまいちでした。湯船に浸かってるととにかく熱い熱い。

でも上がった後マッサージチェアがあったのでやってみたんですがこれが最高に気持よかった。

帰りがチャリということでしんどかったんですが、結構リラックスもできたんで心機一転またやっていこうと思います。

将棋リゾートは公開終了としました。プレイしてくれた方ありがとうございました。

リリース

やっと第一弾リリースが出来ました。

わけあってサイトは秘密です。。。

約8ヶ月半ずっと開発してまして、ようやく。

長かった。プログラム、リソース、サーバ、DB、etc、、、開発作業の全てを一人でやってたので本当に大変だった。

一般的な企業のゲームプログラマだったら3Dモデリングなんてしないし、テクスチャ作成なんてしないよね。

動かすlinuxサーバ、DBだってインフラ担当あたりが構築するのかな。

規模が大きければさらにゲームサーバとクライアントの開発が分かれてたり細分化されてそう。

でもこっちは一人しかいないし一人でやるしかなかった。

blenderやらgimpさわりまくってたらjavaの方忘れてたり、その逆も。

とはいえいいこともあってやっぱ自分の好きなようにできる。

プログラムとリソースの結合もシームレスに作業できるし、意思疎通の必要もないし、作品全体のイメージの統一感も出しやすい。

それと色んな技術に触れられて面白いし、いい経験が出来たと思う。

さてこのブログどうしよう。一応たまに書きなぐり出来るように残しておこうか。

アサーション

最近使い出したjavaの文法でassert文というのがあります。

真偽式がfalseならエラーを起こしてくれるというものですが、なかなか便利ですね。

警報器みたいな使い方ができます。

自分はあんまりデバッガを立ち上げてデバッグするのがすきじゃないのです。

どうも大げさで。。。いわゆるプリントアウトデバッグをメインでやってます。

そんな時、デバッグ終わって不要になったプリント文もまた役に立つかもと残すことがよくあります。

それがずっとたまっていって、気がつけば、実行すればログ出力だらけなんてことも。

そこでassert文です。

普段は存在を忘れていても大丈夫。異常があればしっかりと知らせてくれる。

一応if文を駆使してassertの代わりにできるけど見難くなります。

assertは言語機能として内蔵されてるのでコードの見た目もすっきりしてgoodです。

これまでよくわからなくて使ってなかったんですが、今後はいろんなところに仕込んでおこうと思います。

日々是勉強

まあ特に書くようなこともないんですが、だらだらとツイッターみたいにつぶやいていきます。

ここ2週間ぐらいモデルをアニメーションさせるためにblenderやら数学やら色々学んでまして

ようやく理論を抑えられて、実装方法が確立できました。

で、いよいよ実装なんですがその前にソースをデバッグしやすく、もっとスマートにしたい

ということで、リファクタリングする予定です。

しかしたった二週間見てなかっただけで、自分が書いたソースが結構わけわからんくなってしまいました。

javaも忘れかけてました。

下り行きのエスカレーターをずっとのぼってる感じです。学び続けないと忘れてしまうという。

とはいえ開発の肝だったモーションの目処が立ったんで、あとは時間かかるものの、どうとでもなりそうです。

Blenderに慣れた

これまでモデリングはメタセコイアでやってたんですが、

blenderになれるために、モデリングもblenderでやるようにしてました。

そんなblender強化月間を過ごした結果・・・慣れました。

人間ってすばらしい。

Blenderという名のモンスター

3DCGソフトにBlenderというのがあります。

使いにくさに定評があるソフトで、例えば右クリックが選択だったりとにかく一般的なGUIの操作性からかけ離れています。

どうして人はこんな使いにくい物を産み出してしまうのか・・・。

元はLinuxのソフトだったらしいです。ですが、LinuxのGUIも触ったことありますけど使いにくくなかったですよ。

まあ真面目に書くとBlenderの操作性が絶対的に悪いわけではないです。

ただ一般的な操作性から外れてしまっているので相対的に最悪なのです。

できるだけBlenderを避けてきたのですが、開発で使ってるライブラリの関係でどうしてもBlenderを使わざるを得ない状態に

なってしまい、今このモンスターに挑んでいるところです。

こんなふうに4画面にするだけでも一苦労

初期設定では上面図だけでいきなり箱がすでに作られているという意味不明な状態から始まります。その邪魔な箱を消す操作を探すのが大変。

そんな困ったソフトなんですが、ひとつだけ気に入ってる点があります。

それは起動後に設定他いじりまくっても終了したら初期状態に戻るという点。設定保存したい場合は明示的に保存操作をする。

とにかく色々使いながら覚えていくスタンスの私にぴったりでした。

なんだかモンスターをてなずけた気分になりました。

RoadWorker

プログラミング自習室の投稿ゲームに「RoadWorker」というのがあります。

内容は、ボクサーがロードワーク中に襲ってくるサンドバッグを倒したり避けたりしながら一定距離を走るというもの。

開発の息抜きにちょこちょこやっておりました。

そして今日ついにゴール!

さて、開発しよっと。。

また始めました

最近またゲームを作ってます。

3dなんですが、作業量が多くてヤバイです。

3Dの知識はほとんどなかったので、学びながら進めてます。

今はモデリングソフトをいじったりしてるんですが、3DCGソフトを扱うのもちょっと楽しくなってきてます。CGデザインにハマる人の気持がわかりました。

また気が向いたときに書いていこうと思います。

将棋VerUP

最初のリリースを行ってから早くも一ヶ月近くたちましたが
本日バージョンアップしました。
これにより目立つ未実装箇所はなくなりました。

ただ、やはりというか人がおらず
私自身も人と対局したことがありません。。。
いつも自分で2つ立ち上げて交互に指してデバッグしています・・・

人と対戦してユーザの客観的な感想やアドバイスなどをもらえれば
開発も有効に進められますし、また勉強にもなると思うのですが難しいですね。

ネット対戦将棋

何か実際にソフトを作りながらJavaの知識をつけたいなと思っていたところ

たまたま本屋で「Javaわくわくゲームプログラミング」の本を見つけました。

今はサンプルの五目並べを見ながらこれの将棋Verを作っています。

で、なかなかswingがややこしい。レイアウトが難しい。

レイアウトマネージャを駆使して意図したとおりに配置させようとしてみるものの、うまく扱えず

勝手にサイズが変わったりしてうまくいかなかったり。

結局手動で位置とサイズを設定していってます・・・

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